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100ミリちょっとの
きっとあれは、関の江のビーチ。
多分周りには誰もいない。
夏のときと同じテトラポッドに背をもたれて、夜空を見ていた。
空は黒ではなく、明るい紺色だった。
首が動かないから、月が出てるかどうかも分からない。
動かない視点のなか、流れ星が見えた。
両手の親指と人差し指で作った四角の小さなスペースの中に
一度に5個ぐらいの流れ星。
ばらばらな方向だけど、それがずっと続いている。
見惚れていた。

これが流星群なんだ。
夢みたい。
他にも見てる人いるかな。

幸せな気分だった。



そしてそのあと、僕は青田典子と出会う。

そんな一昨日の夢。
ロマンチックでジーザスな夢。

あの流れ星の夢は何かを意味してたのか。
真心ブラザーズの「流れ星」という曲の暗示?
そうなのかもしれない。

それなら今日はイルカの夢をみよう。
明日はうみたまごにいこう。
あの夏二人は、恋するイルカだったねと。
僕は微笑もう。
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2006-10-04 01:37 | ハートは万華鏡 | Comment(0) | Trackback(0)
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