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カレーの歌
とても小さな窓のそばで
僕らは凍える
笑顔のままで
カレーの香りは君と同じで
やさしくて小さくて
忘れてしまいそう
               くるり 「カレーの歌」より

先日、彼女がカレーを作ってくれました!
おいしかったー☆ありがとう!
たまに食べたくなるカレー。
一人暮らし&めんどくさがりな僕は
野菜を切って煮込むちゃんとしたカレーを久しく食べていませんでした。
たまに食べてもレトルトです。
おかげで、別府の九州横断道路のあるうどん屋で食べたカレーがレトルトであるとわかりました。
うどん屋ならではのだしとか使った特製カレーを期待していたのに・・・。
そんなことは関係ないのですが、手作りのカレーっていいね!
なんか優しい気がする。
そうそう、宇佐にある「ポカラ」という店のカレーがしんけんおいしいと友達に聞きました。
友達やその先輩も「今まで食べたカレーの中で一番うまい」と言うほどなので一度は行きたいです。
遠いけど。。。

味や香りは忘れないものなのか?思い出せるのか?
思い出せるようだけど、実感できないような気がします。
思い出すという時点でそのことを忘れているということ?
忘れるということは、思い出そうとしても思い出せないことか。

くるりの「TEAM ROCK」というアルバムの「カレーの歌」の次に「永遠」という曲を並べた意味がなんとなく分かった気がしました。

冬に聞きたくなる曲
◆くるり 「カレーの歌」
◆THE BACK HORN 「未来」 
◆BUMP OF CHICKEN 「スノースマイル」
◆BUMP OF CHICKEN 「天体観測」
◆ジングルベル 
◆Mr.Children 「君が好き」
◆BLANKY JET CITY 「小さな恋のメロディ」
◆GO!GO!7188 「こいのうた」 
◆TRF 「寒い夜だから」
◆DRAGON ASH 「百合の咲く場所で」 
◆小沢健二 「痛快ウキウキ通り」
◆小沢健二 「強い気持ち 強い愛」
◆SMAP 「夜空の向こう」

しんみりしてきたので、おやすみなさい。
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2004-12-04 02:51 | だって純情どうしよう | Comment(0) | Trackback(0)
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