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一年二ヶ月と30円
今天也我去打工了。

今日もバイトに行きました。
ホテルのパーティのウェイターのバイトです。
いつも通りそつなく働いていました。
すると上司から声をかけられ、「11月分から、お前の時給30円上げたから」と!
前に何回かお前の時給上げようかと言われたこともあったが、それもだいぶ前の話。
なんと!なんと!幸運は忘れたころにやってくるとかいうように、全く忘れてたよ!
30円UP、5時間働いても150円、とたいしたことないけど、
それよりも「自分を認めてくれた」という方がしんけんうれしい!!
去年の8月のお盆に始めたこのバイト。
一個1000円相当の茶碗を一気に50枚近く割ったり、勘違いして余計なことしたり、
良かれと思ってしたことが空回りだったりと人よりも要領悪くいつも失敗してばかりでした。
それでも、さすがに慣れ、「今、そして次に何をするか」と常に考え、行動し、失敗はなくなってきました。
そして、だんだん認めてもらい、形に達することができました。
「何ができたら時給UP」「何ヶ月勤続で時給UP」というのが明確ではなく
サービスや仕事の効率や勤務態度の質を上げるしか方法がないのかなと思うが、
自分が他の仲間と比べ、何か秀でているところがあるのかは分からず、時給は上がらないかなと思っていました。
なので、うれしくてたまりません。
これからも変わらず、サービスや効率の質を上げることを目指し、次を考えて行動していきたいです。
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2004-11-28 02:52 | だって純情どうしよう | Comment(0) | Trackback(0)
安心、自信、自由
子どもが安心して自信を持って自由に生きることのできる社会。

子どもの人権
子どもの権利条約

~~~子どもはこれまで、人権の権利主体としてではなく、「未熟な人間」だからという理由で、「保護」や「教育」の対象として考えられ、権利を制限されるべき存在であるとされてきました。
しかし、すべて、人はかけがえのない尊厳を持つ存在であり、人権は生まれながらにして、すべての人に認められるものです。
子どもが独立した人格を持つ一人の人間としての権利の主体であることは明らかです。
子どもであることの特性は、権利を制限されることではなくて、成長過程にある人間として成長や発達に関わる権利を持っていることです。~~~
      パンフレット「子どもをめぐる人権」大分県 より

最近の日本では、家庭内暴力、いじめ、学校などの教育現場での不合理な扱いなどで子どもの人権が侵されているように思う。
やはり、子どもの人権と考えた場合、子どもだけの問題ではなく、大人に対してのものであるようにも思える(いじめは例外かもしれないが)。
多くの物事に対比されるものがあるように。
「男の子だから~」「女の子だから~」「子どもだから」という昔からの考え方、決め付けもまだまだ根強く存在している。
僕は「女の子だから家のお手伝いしなさい」「男の子なんだからスポーツしなさい」とか男女の性的役割(?)のようなものはどうでもいいと思う。
中には男の子よりも力が強い女の子もいるし、家事が得意な男の子もいるだろう。
男=力が強い
女=家事ができる
といった決め付けはいけないのだが、力が強い女の子、家事が得意な男の子を例外という風にまだ感じてしまう世の中だと思う。
社会的、立場的に男女は平等であるべきだと思う。
しかし、個人の人格として行動の中での「男らしさ」、「女らしさ」を選び、持つのは差別的なものでなければ、いいと思う。
例えば…女の子が重い荷物を辛そうに運んでいたら手伝ってあげたり、女の子を守ってあげたり、レディーファーストとかぐらいしか思いつかないけれど。
あまり女らしさというものを意識したことがないので、よくわからないが、身体的な特徴などで、異性の足りない部分をサポートしてあげるという考え方はいいと思う。
それができる人には同性にも、相手がだれであろうと相手を思いやり行動できる人ではないかと思うからだ。
男、女と一くくりにしても、共通部分はほとんどなく、結局は男も女も含めて個人差ということになると思う。

子どもの人権から男女の性的役割みたいなのに話が変わってしまい、自分でも何を言いたかったのか忘れてしまった。。。

そうそう。
教育と子どもの自由についてですが、これは今まで書いたのとは正反対な考えを最近抱いています。
最近読んだ本では、人権や生命至上主義とは全く違う考えが書かれていて、論理的で納得させられそうになります。
それでも、僕は人権は非常に大切で尊重されるべきものだと思います。この話は長くなるので別の機会にまた書こう。

最後に
話を子どもの人権に戻して

安心して子どもが生活していけるように作られた「子どもの権利条約」を大人が理解すること、そして自分たちにもそのような権利があることを子どもたちが理解し主張することが大切だと思う。
「子どもの権利条約」といってもほとんどの大人も子どもも知らないでしょう。
僕もつい最近までは知らなかったし、今もちょっと知ったぐらいで、たいしたことはいえません。
しかし、普段「大人」「子ども」と決め付けて見過ごして気づかないような当たり前のこと、子どもも一人の人間として尊重することが大切だと思う。
もちろん、親や大人としての立場もあり、子どもの好き勝手にさせるわけにはいかないが、子どもの思いを聞いてあげ、理解し、アドバイスや歩み寄る必要があると思う。
子どもが自分の思いを言いやすいような関係、ちゃんと話を聞いてあげる態度が大切だと思う。
2004-11-27 03:00 | 思考回路はショート寸前 | Comment(0) | Trackback(0)
サービスと坊主と原付と・・・
最近以前にも増して、夜型の生活をしているため、日付は12日の日記となるんですが、
僕の考えは寝ようが寝まいが朝が来るまでは次の日は始まらないので、11日の日記を書きます。

今日は一つテストがあったのですが・・・・
それ以上はここには書けません。
きちんと報告できる生活せんとなぁ。。。

今日は夕方からバイトに出ました。
僕は派遣でホテルのレストランやパーティでのウェイターのバイトをしています。

なかなか面白いですよ、この仕事。
自分には適職じゃないかとも考えたりもします。
でも、天職はきっと保育士でしょう。
頭使う仕事より、人の心と心をつなげるような仕事に就きたいと思うが、何をするにしても両方必要なのでしょう。。。

二回目ですが、この仕事はなかなか面白いですよ。
前にお世話になった上司の言葉。
「自分が良いと思ってしたサービスを相手はそれほど
良くは感じないかもしれない。
ある人には良かったサービスが、別の人にも良いとは限らない。
サービスの仕方に正解はない。
しかし、その都度、相手が心地よく感じるサービスを実践しなければならない。
答えがないから、面白いんだ。」
当たり前といえば当たり前のようです。
人間関係だって同じやん!って思いますが、
接客業というのは、
「一度限りであれ、一瞬であれ、自分とお客の人間関係を築くもの」
という風にも思えてきました。

この仕事面白いですよ!三回目・・・。
ホテルのパーティのウェイターをしていると、様々な人間、場面を見ることができます。
例えば・・・
・美川憲一のそっくりさんショー!(翌日までは本物と思っていた・・・)
・あの石原一族の!石原元(?)国土交通大臣と3メートルまで接近!
・大学の教授、事務職員の送別会の場で、大学設立時、そして離れてもこの大学を想う人々の熱い志!
・中国京劇団体の歓迎会で、中国人に中国語で話しかけたら、
「君の発音なかなかいいね!」と言われたこと!おそらくですが・・・。
そんなこんなって・・・個人的過ぎるやん!!

前振りが長すぎですが、
今日のパーティはどこかのお坊さんの集まりでした。
みなさん、輝いていました。
このつるつる頭にグラスを乗せても、逆に滑らないんだろうと思いながら、サービスしていました。
そして、あるお坊さんがワイングラスを落として割ってしまいました。
僕ともう一人の女の子で破片を集めたり、床を拭いていたりしたとき!
お坊さんは言いました。
お坊さんはこう説きました。
「女の子が怪我したらいけないから、やめときなさい。
私なんかは毛がないから、いいんじゃ」
お坊さん!ベタベタなネタやん!!
あんたすべってるよ!!
あんたの頭のようにキラリと光ったこと言って!
何かあったら必ずこう言うんやろうな。
と、思いながら苦笑。

良く食べ、良く飲み、健康そうなお坊さんたちでした。
「坊主は肉、魚、酒などを食すことは禁止」というのは遠い昔なのかな?
それをお坊さんに求めるつもりはないですが。

そして、今日の坊主ネタを早口言葉ならぬ、早打ち言葉で締めくくろうと思います。
よくあるやつです。
『坊主が屏風に上手に坊主の絵を描いた』
を早打ちしてみます。目を瞑って打ちます。
一度限りの真剣勝負!!勝つのは坊主か?僕か?
ふーっ。心を落ち着けて。無の境地に坊主のみを思い浮かべて。

せーの

『坊主がきゅおずに屏風に坊主の絵を描いた』


ん~。思ってたより、間違ってない。。。
つまらん。
せめて「チャオズの屏風」とでもなっていればよかったのにー。
しかし、勝ちを目指した真剣勝負。これでいいのだ。
さて、勝敗は・・・「判定勝ち」
微妙。

もし良かったら、この日記のコメントやBBSにこの早打ち言葉(違うのでも大歓迎)を打ってみてください。
<一応のルール>
 *勝負の前に同じ文を打ってはいけない。
  (変換が慣れそうだから)
 *目を瞑って打つ
  (文字を見ながら打つと、間違いを正さずにはいられない)
 *できるだけ速く打つことを心がける。
 *一発勝負でなくてはならない。

<評価>
 正確さ、もしくは面白さで自己評価。
 10点満点、100点満点、金メダル、柔道風(一本、技あり)、ボクシング・K-1風(「ジャッジ誰々、29対26、青!」)など、単位はなんでもアリ!


あうあうあー。
2004-11-23 03:02 | ハートは万華鏡 | Comment(0) | Trackback(0)
MOMENTS 2&3
いよいよ今日からテストが始まってしまう。気がつけばもうテストやん!!
早すぎる時の流れ。
今日もよく寝てしまった。
ほとんど勉強してねぇー。
しかも、今日は1限~4限までテストでその後バイト。。。
明日は中国語テストとレポートひとつ。。。
どっちも手をつけていない。
明日を乗り越えれば!

MOOMINの声は優しい。
Music is a part of me.

話は変わるが、少し古いがFISHMANSというバンドの「いかれたBABY」を平井堅にカバーで歌ってほしい。

悲しいときに浮かぶのは いつでも君の顔だったよ
悲しいときに笑うのは いつでも君のことだったよ

こういう詩が曲の中にあり、しんけん気に入っている。
悲しいときに思い出される、笑わせられる、誰かにとって自分がこういう存在であるのなら、このうえなくうれしい。
そして、自分にとっても大切な存在である。

笑いというものは、とても強いプラスのエネルギーだと思っている。
爆笑、微笑み、笑顔など、様々で、その効果・効用もそれぞれ違うが必要なものだと思う。
でも、本当の悲しみには笑いでも勝てないのか?
本当の悲しみは笑いで超えるという次元のものではないのか?
こんなことを考える時、映画「Life is beautiful」の最後のシーンを思いだす。
自分が殺されるかもしれないと感じていながら、息子を笑わせ安心させて去った父親。
悲しいときこそ、笑った方がいいのかな?
とにかく、笑いには力があると思う。

馬鹿馬鹿しくて笑えることも好きだが、「そういう発想でくるか!」というのが好き。
テレビに出てくる人なら松本人志が好き。
最近の芸人はテレビの企画として、コントとしての面白さという感じがする。
偉そうなことを言えるほどの立場ではないのだが、
仕込んでいたネタより、何気ない会話や状況のなかでの思いもよらぬ展開、
そこにその人の知識や人間性を垣間見せる笑いが好きだ。

話を戻して、、、
なぜ平井堅にいかれたBABYを歌ってほしいか?
自分でこの歌をお風呂で彼の独特な(?)歌い方を真似して歌ってみるとかっこいい気がする!!
というよりも、曲に声がハマるんです。
彼の歌はテレビで流れているときか、友達がカラオケで歌っているときぐらいしか聴かない僕ですが、
彼にこの歌をカバーしてもらい、世の多くの人にこの歌を知ってもらいたいのです。
悪い言い方をすれば、利用したいということになるのかもしれません。
「大きな古時計」を彼がカバーして歌い、ヒットしたときは納得いかない気持ちがありました。
「なんで、カバーで儲けようとするねん!」と、でも上手いからいいかとも思いました。
見てるはずがないと思うけど、平井堅さん(いきなりさんづけ…)これを読んでいたならすみません。
そして、「いかれたBABY」を知っていて好きならカバーしてください。
シングル買います。アルバムも買います。あなたの声でこの歌を聴きたいのです。

・・・・・
今日の日記は訳分からんですね~。

ここで一句。

平井堅
変換しようと
思っても
飛来犬か
飛来軒

チーン・・・。
2004-11-11 03:03 | ハートは万華鏡 | Comment(0) | Trackback(0)
リポビタンD
一発目です。明後日にテストを控えているのに、こんなことしてます。
なぜか新しいことを始めたくなるこの頃。
It's 現実逃避!Yeah, I know.
無精な日々。今日も食べます、無精卵。
三日坊主、日課忘ず。
落ちていく中で何かを見つけるのか。
重力に勝てるのか。
something new.
たまにつける日記帳もあるが、手書きよりタイピングの方が早いし、楽しそうだ。
書くということにより、自分の心を言葉にし、考え続けよう。
文章を書く練習をしよう。くだらないことも書いてみよう。
自分の生活を読まれるという意識から生活を改善しよう。

「王様の耳はロバの耳」
心の中の抑えきれない気持ちや存在を示したい人が多いから、Blogが広まっているのか?
抑えきれないほどの気持ちがあるわけではないが、自分もそうなのかもしれない。
実は自分を知ってほしいのかもしれない。

以前は、人に自分の生活を覗き込まれるなんて嫌だと思っていたが、自分が変われるいい機会になればと思い、ここに日記を書くことを宣言する。できるだけ書こっ!
勉強せんとっ!!
2004-11-09 03:04 | ハートは万華鏡 | Comment(0) | Trackback(0)
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